ガンプラ自己満足ブログ

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ガンダム00 #2ツインドライヴ

2話の感想です

まず、場面は3ヶ月前の00ガンダムのテストから80%を越えると安定稼動領域だそうです
しかし、80%に到達しません
これですべての組み合わせは試したらしいです
コックピットではティエリアが「最後の望み・・・エクシアの太陽路」と呟きます
そしてOP
歌詞はグラハムの事みたいな歌詞があります 
「愛が愛を重すぎるって理解を拒み憎しみに変わっていく前に」
OP終わって刹那とライルの会話に
少々お怒りのライル
まぁ、無理もないですな
刹那は話を続けます
そこで彼はライルの兄ニール・ディランディはガンダムマイスターで4年前の戦いで死亡したことも話します
兄の意志を継げというのかと聞くライルに刹那はそうはいわないようです
ただ兄と同じように世界を変えたいと思っていて戦う覚悟があるなら共に戦ってほしいということのようです
そしてCBの情報をためらいもせず渡します
4年前と同じようにまたCBに危機の恐れが・・・
ライルがこれを保安局に渡したらと言いかけで刹那は保安局はまもなくヨーロッパ中のカタロンのアジトを制圧すると言います
場面変わって連邦軍本部
カティ・マネキン大佐とホーマー・カタギリ司令の会話
どうやらカタギリ司令が召集をかけたそうです
ところでカタギリってことはビリーの親戚でしょうか?
どうやらカタギリ司令はマネキン大佐のガンダムとの選定経験を高く評価しているようです
そして食堂のようなところでマネキン大佐はソーマ・ピーリスと会います
会話から見てセルゲイさんはソーマをアロウズには入れたくなかったようです
そこにセルゲイさんの息子アンドレイ・スミルノフが上層部の命令には絶対だといいます
自動販売機と自動販売機の間で盗み聞きをしていた仮面の男(正体バレバレなのにまだ仮面の男と現しますか)がカタギリ司令の対応の速さに感心します
プトレマイオスⅡではティエリアとイアンのおやっさんがコンピューターの画面を見ています
ティエリアによるとエクシアと0ガンダムの太陽路はシュミレーションでは同調率が高いようです
おやっさんは実際に試してみなければわからないといいます
ちなみにツインドライヴシステムは通常の2倍ではなく二乗されるみたいです
(二乗がわからない人への簡単な説明、簡単に言うと3×2=6、これは2倍です二乗は3の場合なら3×3となり9になります)
独房ではミレイナとラッセが沙慈に食事と赤ハロを持ってきました
ああ、ミレイナは「~です」が口癖みたいですね
沙慈は二人にいつまでこうしておくつもりかと聞きます
ラッセはお前はアロウズに目をつけられたといいます
沙慈は自分はカタロンじゃないと否定します
ラッセはアロウズもそう思ってくれればいいといいます
沙慈はまた武力介入を行う気かと聞きます
ラッセはアロウズを叩くといいます
そして沙慈にアロウズのやり方を説明します
沙慈は連邦政府はCBがもとでできたといいます
ラッセはだからけじめをつけるといいます
沙慈は戦えば罪のない人が傷つくといいますがラッセは戦わなくても人は死ぬと正論で返します
ミレイナはこの空気を和まそうとしてかラッセにそろそろテストが始まるといいます
らっせが扉を閉めようとしたとき沙慈は刹那はどうしてるか聞きます
ミレイナとラッセは仲間を迎えにいったといいます
刹那はどこかのマンションのようなところへ来ました
その部屋の中ではスメラギさんが酒浸りになっていました
また飲もうとするのをとめようとするビリー、久々の登場です
そこにチャイムが鳴りますビリーはこの方も誘って食事でもといいドアをあけます
スメラギさんは刹那なの?と聞きます
刹那はスメラギ・李・ノエリガとコードネームで呼びます
ビリーは彼女はそんな名前じゃないといいかけますが
刹那はスメラギはCBの戦術予報しだといいます
守秘義務はどこへ行ったのやら
そして今思えば刹那とビリーは5年前に一度会ってるはずなのですがどちらも気付きませんでした
そして00ガンダムのテスト
ティエリアが乗り込みます
エクシアと0ガンダムの太陽路でのテストですが80%を超えません
ティエリアがトランザムを使えばといいますが
イアンはそんなことをしたら最悪自爆だと止めます
沙慈は赤ハロにPCをつなげてスペインでの事件はガンダムスローネによるものと知ります
スメラギと刹那は宇宙へ上がります
イオリアの計画は無意味だったといいます
刹那は酒浸りの理由はそれかと聞きます
自分たちが世界を変革させたなら再び戦いその罪を償うと刹那は言います
スメラギは自分は刹那ほど強くないといいます
空港みたいなところで刹那はスメラギに新たなマイスターが来ると説明します
そこにいたのはライルでした
スメラギさんはライルに生きていたのかと聞きます
ライルはそんなに兄さんと似てるか?と聞きます
刹那がライル・ディランディと説明をしたらライルはそれを否定し自分はCBのガンダムマイスターのロックオン・ストラトスだといいます
カタロンではジーン1がCBと接触したといいます
一方マリナ・イスマイールはガンダムが再び現れたことについて考えていました
そこに連邦軍の兵士がやってきて連衡します
CMがおわって王留美の屋敷で紅龍はなぜCBの情報を流したのかと聞きます
王留美はこれぐらいの危機を乗り越えなくては意味はないといいます
紅龍はあなたは戦いを求めてるように言います王留美は戦いの果てにこそ変革があるといいます
そしてネーナ連絡させます
リボンズは王留美に提供された情報を見ていました
リジェネは素敵な情報だといい、ホーマー・カタギリに伝えるかと聞きます?
リボンズはそれもいいといって伝えたようです
カタギリ司令から情報が回ってきたのか前回も出た部隊が出撃します
ルイスが隊長に自分にも出撃の許可をといいますがそれを決めるのは自分ではないといいます
CBもアロウズに位置を知られたといい戦闘準備をします
刹那、ロックオン、スメラギを乗せた小型艇はトレミーへ向かっていました
セラヴィーが出撃して敵の足を止めますが1機で敵の足を止めるのは難しいようです
スメラギはトレミーにミッションプランを与えます
刹那はロックオンに操縦を任せると00ガンダムのコックピットへ乗り込みます
イアンはまだ調整が終わっていないといいます
刹那はトランザムを使うといいますイアンはそれをとめますが刹那は聞かずにトランザムを発動させました
自爆はしなかったものの80%には到達しません
刹那はコックピットで一人でつぶやきます

「ダブルオー・・・目覚めてくれ・・・ここには、オーガンダムと、エクシアと・・・俺がいるッ!!」

そういってレバーを動かすとダブルオーは起動しました
GNドライヴを前に向けてGNフィールド張った後に出撃し、アヘッドとジンクスⅢを撃破します
リボンズはツインドライヴについては知らないようです
スメラギはブリッジへ行きクルーと再会します
そしてライルも現れますやはり、皆生きていたのかと反応します
スメラギはロックオンの弟だといいます
ビリーは部屋にあったコップなどを机から叩き落とし割ります
ティエリアはあの男は彼はじゃないとロックオンのこといいます
だから刹那もスメラギも何度も言ってるでしょう弟だって人の話を良く聞こうティエリア君
最後にアレルヤがマリーとつぶやいて終わります

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